Vercel の「自動公開する仕組み」が、開発中ではない凍結された古い保管場所を見続けているため、コードを更新しても Vercel に反映されない。
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🚨 赤い線は「古い凍結された場所」を見続けている。コードをいくら更新しても Vercel には反映されない。
CEO がブラウザで Vercel の設定画面を開き、3つのプロジェクトそれぞれの「参照先」を開発中の正しい保管場所に変更する。
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🖥️ CEO がブラウザで Vercel の設定画面を開いて操作する(3回)。コードを書く作業ではありません。
- 1Vercel の「shift-scheduler-ai」プロジェクト設定 → 参照先 GitHub 保管場所を「info-mnml/shift-scheduler-ai」に変更
- 2Vercel の「shift-scheduler-ai-liff」プロジェクト設定 → 参照先を「info-mnml/shift-scheduler-ai-liff」に変更
- 3Vercel の「the-botch」プロジェクト設定 → 参照先を「info-mnml/the-botch」に新規追加
✅ 完了後: コードを更新して GitHub に送信(push)すれば、Vercel が自動で最新版を公開するようになる。
「info-mnml」という個人アカウントを「mnml-co」という会社の組織(Org)に格上げし、担当別に10チームに整理する。Vercel も「mnml-co」チームに名称変更する。
Slack での @thebotch / @shift などのM層の名前と、GitHub の担当チームが 1対1 で対応するようになる。
GitHub 組織(会社): mnml-co
👔 thebotch チーム
📁 the-botch
🔄 shift チーム
📁 shift-scheduler-ai 📁 shift-scheduler-ai-liff
🤖 mnml-agents チーム
📁 mnml-agents
👑 chief チーム
📁 issues(全社課題管理)
💼 consulting チーム
📁 consulting 📁 cdp-dashboard
📱 sns チーム
📁 sns_manage 📁 postiz-app
🎵 spotify チーム
📁 spotify-playlist-organizer
⚠️ The-botch/ 組織は凍結のまま放置(新しい組織には持ち込まない)
Vercel 自動公開: mnml-co チーム
🌐 the-botch
↔ thebotch チーム
🌐 shift-scheduler-ai
↔ shift チーム
🌐 shift-scheduler-ai-liff
↔ shift チーム
🌐 mnml-web
↔ web チーム
🌐 events
↔ events チーム
🌐 …その他プロジェクト
↔ 各チーム
✅ GitHub に push → 各チームの Vercel プロジェクトが自動で最新版を公開
✅ Slack の @thebotch = GitHub の thebotch チーム = Vercel の the-botch project と 1対1 対応
info-mnml(個人) → mnml-co(会社の組織)
GitHub の組織名を変更するだけで、既存の URL や接続は自動でリダイレクトされる(断絶なし)