CFCL × MNML | 話す台本(手元用)

商談トークトラック(スライドに沿って話す)

明日の打ち合わせ用 / 2026-07-14

00表紙(つかみ)

01会社紹介

02内山紹介

まず正直に言う「弊社都合で恐縮ですが、いま人手が足りず、潤沢に工数はお出しできません。ただ今回は私自身が入りますので、まず私のバックグラウンドを共有させてください」

03これまでの支援と、入り方

04アジェンダ

05なぜ、今AIなのか

06Loopは、AI活用の土台にもなる

07長期 × 短期の二段構え

08ルールは最小限に

※「そのルール、誰が守られているか見張り、更新し続けますか?」と問うと、最小限に自然に着地する(詳細は手元メモ)。

09MNML(内山)の工数の使い方

10なぜMNMLがCFCLと組みたいか(布石)

価値観の共通点は口頭で(スライドには一言だけ)「"自分の名前ではなくCFCL"と名付けた理由と、弊社が"社会をより本質へ"を掲げる理由は、根っこが同じだと感じています。個人の表現ではなく、仕組みで世の中の行動を変えていく——そこがすごく近い」

11工数の前提と、約束すること

そのまま言える一言「"本当に成果が出るの?"には、言葉より、最初のクイックウィンを一本早めに出して現物で示すのが一番だと思っています」

12お金の話(正直な進め方)

そのまま言える一言「お金をいただくこと自体が目的ではありません。だからこそ相場は隠さず先にお見せし、納得いただける形で進めます」
窓口:金額と期間=松浦さん/現場の決定=大野さん、という切り分けで進める。

13 本日、一緒に決めたいこと(クロージング)

  1. 攻めるか守るか(経営の方針)=ルールを最小化する合意
  2. 内山の工数の置き先=「推進サポート・要件定義支援+クイックウィン1本」への合意
  3. 最初のクイックウィンを何にするか=この場で一緒に議論して決める
  4. 進め方と値付け=「お試し→正式」、窓口の切り分け