本日の目的

アジェンダ

  1. 合同会社MNMLの紹介
  2. MNMLの参画イメージ
  3. 案件の紹介
  4. 求める人材・人物像
  5. 今後の進め方
  6. Flagxs社が保有する案件のヒアリング・希望条件確認(可能であれば本日)
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合同会社MNMLについて

構想から実行まで伴走する総合コンサルティング会社。IT・不動産・金融・アート等の多様な業界に向けて、事業立ち上げ支援・DX推進・組織開発を提供。
01
大手不動産
電子契約システムの構築支援
契約のDX化および管理業務の高度化支援
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大手不動産
CDP・共通ID 統合基盤 導入支援
グループ横断の顧客データ統合基盤・ID統合基盤の構築支援
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アート業界
イベント企画支援
アートイベントの企画・運営・集客施策の支援
※守秘義務により非公開案件も多数あります
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MNMLの参画イメージ

以下は現在MNMLが参画している大手不動産HD案件での支援状況です。

組織運営支援体制図

役員
部長 MNML
GL①(メイン) MNML
富裕層チーム
一般層チーム
データ活用チーム MNML
GL②(サブ支援) MNML
GL③

プログラム参画体制図

プログラムオーナー(GL)
1名
全体PMO MNML
富裕層向け
DB構築
PM
PL(MNML)MNML
チーム・ベンダー
全顧客向け
DB構築
PM
PL(MNML)MNML
チーム・ベンダー
CDP
エンハンス系
PM
PL(MNML・他社)MNML
チーム・ベンダー
共通ID
エンハンス系
PM
PL(MNML・他社)MNML
チーム・ベンダー
その他
大型開発系
PM
PL(MNML)MNML
チーム・ベンダー

各プロジェクト(PJ)はプログラムとして管理されており、プログラムオーナー(GL)のもと、MNMLが全体PMOとして参画しつつ、各PJにてPMと協力しながら推進を支援しています。

※DB = ダッシュボード
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案件概要

顧客: 大手不動産業(社名非公開)

案件1: 富裕層向けダッシュボード構築プロジェクト

CDPに格納されたデータを統合し可視化するプロジェクト。

  • 2026年5月末〜: 要件定義開始
  • 2026年9月頃: リリース予定
  • リリース後: 業務側とベンダーをつなぐ架け橋として保守サポートが継続的に必要(開発行為そのものではなく、調整・管理・推進が中心)

案件2: 全顧客向けダッシュボード構築プロジェクト

CDPに格納されたデータを統合し可視化するプロジェクト。

  • 2026年5月〜: 要件定義開始
  • 2026年7月中旬頃: 設計フェーズへ移行
  • 2027年3月: リリース予定
  • 設計以降: ベンダー成果物のレビュー・テスト・移行対応等が継続的に発生

今後想定される案件

現時点では検討段階ですが、以下の案件が今後発生する可能性があります。

戦略的データ基盤 DWH構築

CDPデータをはじめとする複数データソースを統合するDWH(データウェアハウス)の構築。分析・レポーティング基盤の整備を見据えた案件として想定。

DX人材育成 OJT支援

顧客組織内のDX推進担当者・データ活用人材の育成を目的としたOJT型の支援案件。コンサルタントとしての伴走・メンタリングが主な役割。

※プロジェクトの詳細については別紙にてご説明します
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求める人材・スキル

スタンス 必須
  • 素直でコミットメントができること
  • 能動的・自立してプロジェクトを動かせること
必要スキル 望ましい
  • 要件定義ができること
  • 基本設計ができること
  • 進捗報告・課題管理・課題解決に向けた推進ができること
ドキュメント専門性 望ましい

各種プロジェクト成果物の作成・レビューができること

  • システム系ドキュメント
  • 業務系ドキュメント
  • 移行系ドキュメント
  • テスト系ドキュメント
  • 運用系ドキュメント
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今後の進め方

1
本日
案件説明・相互ヒアリング
Flagxs希望条件の確認
2
要員確保の検討
Flagxs社内で参画可否を検討
3
HDへの提案・承認
MNMLよりHDに提案・承認取得
4
NDA締結・情報共有
HD承認後に詳細情報を共有
5
契約・開始
契約締結・業務開始
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Flagxs社保有案件のヒアリング

  1. 保有案件・得意領域について
  2. 体制・リソース・参画可能時期について
  3. 希望条件・参画条件について(可能であれば本日)